UTAの輪の中でともに学ぼう・索引

(※番号をクリックしていただくと、その項目の頭が出ます。
また右端の音声の項目ですが、ここにはセミナー会場や瞑想会の機会等に、塩川香世さんが朗読されたものをできるだけ抜き出し「宇宙を思って瞑想しましょう」という音声ブログに収録していっています。ポッドキャスト「ともに瞑想を」で朗読されたものについては従来通りです
 

0001) ~ 1000)
2015年1月~2017年11月
1001) ~ 2000)
2017年11月~2020年5月
2001) ~ 2500)
2020年5月~2021年8月
2501) ~ 3000)
2021年8月~ 2022年12月
3001)~3200)
2022年12月~ 2023年
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3201)~3379)
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3379)~3600) 3601)~3800)

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UTAの輪の中でともに学ぼう

No

書き出し

年月日
音声
英訳
3443 「自分を学ぶためにこの世に出てきた。自分の中の真実、私は愛ですと心に蘇らせていくために、肉を持ち、今という時を用意してきた。」 2024.03.05    
3442 思うこと、思いを向けるということ、それがすべて、それで完結。そうして心に感じ広がっていく思いの中にあることに、ただただ嬉しくありがとうです。 2024.03.04   英訳あり(M)
英訳あり(I)
英訳あり(J)
3441 宇宙に点在する意識達、仲間がみんな同じ方向、一点を目指していこうとする思い、その流れが自分の中に響き伝わってくれば、本当にそれはそれはすごいことだし、何とも言えない喜び、嬉しさです。 2024.03.03   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3440 外に向きがちな心の針を中に向けていきましょう。自分を感じる、自分と語る、そのような時間を可能な限り持ってください。肉の中にありながら、何を中心にしているのか、いつも絶えず確認です。 2024.03.02   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3439 律することも要らなければ、気張ることも力むことも要らない。淡々として何があっても決して変わることのない幸せ、喜びの中にあることを心で感じていればいい。力を抜いて、けれど一直線に思っていこう。 2024.03.01 2024年3月1日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3438 嬉しいですね。ありがとうですね。間違って苦しんできた自分が浮き彫りになってくるけれど、本当にそれが嬉しいと思えます。やっとようやくそう思える。それは何故なのか心で分かったからです。 2024.02.29 2024年3月1日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3437 予定通り、計画通り、母なる宇宙へ帰る道が示され、その道を心に見て突き進んでいく宇宙の仲間、意識達。意識の流れは太くしっかりと流れていきます。 2024.02.28   英訳あり(M)
英訳あり(I)
英訳あり(J)
3436 それぞれに学びに触れた時間の長短はあるかもしれないけれど、心を見てください、見ていきましょうと田池留吉の肉が意識が指し示す方向に学ぶという機会を私達は持たせていただきました。その結果の明暗はくっきりと出ています。 2024.02.27   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3435 何も要らない。満たされている。自分が知りたいことを知った。だから私は幸せです。心を向ければ、私がそう答えてきます。田池留吉というひとつの肉との出会いがすべてでした。 2024.02.26   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3434 みんな公平に平等に学ぶ機会をいただいています。肉を持っている今を喜んでいきましょう。間違った生き方をしてきた、思いの向け先を知らずにきた、そういうことを自分の心で学ばせていただいているんです。 2024.02.25   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3433 優しさ、温もり、喜びの自分とともにある喜びと安らぎ。苦しんできたのは、そんな自分を見失って、自分でない自分、偽りの自分を自分だと思う思いの世界を膨らませてきたと心から知った今世の肉です。 2024.02.24   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3432 自分を知っていく、感じていく、学ばせてもらえる今にありがとうです。嬉しいです。肉いっぱい、欲いっぱいで生きてきたことが、苦しみの大元だったと心で知っていけばいくほどに、本当に自作自演を繰り返しやってきた自分が愛しいです。 2024.02.23   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3431 田池留吉、アルバートを思うことは喜びです。思いを向けていくこと、そのことが喜びです。 2024.02.22   英訳あり(M)
英訳あり(I)
英訳あり(J)
3430 みんな帰るところはひとつです。どこへ帰ればいいのか。そして、何時その帰っていく道を心で知ってその方向に歩み出していくのか。それはそれぞれに任せられています。帰るところはひとつだということだけが指し示されました。 2024.02.21 2024年2月24日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3429 形ある中で形を持って、形のない自分を知っていく、思いの世界を抱えている、それが自分だったと知っていくことを心から望み計画してきました。 2024.02.20   英訳あり(M)
英訳あり(J)
英訳あり(I)
3428 今世、学びに触れることを計画してきたことを心から喜んでください。その自分の思いを知って、肉は本当に素直になっていきましょう。 2024.02.19 2024年2月24日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(M)
英訳あり(J)
英訳あり(I)
3427 自分を知っていくことは喜びです。自分が何を求め、どんな思いで何を叫んでいるのか、そこに耳を傾け心を向けていけることが喜びです。どんなに自分に冷たく生きてきたか、ああこれでは喜びなど幸せなど分かるはずもなかったんだと知っていきます。 2024.02.18   英訳あり(M)
英訳あり(J)
英訳あり(I)
3426 心の定まりを静かに思い、嬉しく思います。見て聞いて起こる表面の心の揺れは、温もりの中へ、喜びの中へ吸収され、本来のところへ帰っていく意識の流れを心にしっかりと見ていけることを、ただただ喜んでいけばいいのです。 2024.02.17   英訳あり(M)
英訳あり(J)
英訳あり(I)
3425 今にありがとう。これですね。ここからスタートです。今あることがすでに喜び。肉に塗れ、縮こまってきた心を解きほぐしていきましょう。虚勢を張って生きてきた自分の心を緩め、安らぎの中へ、温もりの中へです。 2024.02.16 2024年2月16日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(M)
英訳あり(J)
英訳あり(I)
3424 自分の中で自分と語るということは、自分の中の田池留吉と語るということです。その作業は限りない喜びと幸せを伝えてくれます。 2024.02.15   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3423 思えば思うほどに、心を向けていけばいくほどに、本当に幸せで愛されて受け入れてもらっていたことを感じます。 2024.02.14 2024年2月16日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3422 自分達の帰るべきところ、本来あるべき自分達の姿、それは愛だと真っ直ぐに伝えていただきました。私達のふるさとはたったひとつです。愛へ帰る、それが私達の切望してきたことでした。 2024.02.13   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3421 嬉しい、ありがとうで一日をスタート。そんな自分の中とともに生き、自分の中と語っていきましょう。 2024.02.12   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3420 自分を大切にしてくださいと、そして、自分を大切にするとはどういうことなのかと、懇切丁寧に伝えていただきました。本当に幸せ者の私達です。 2024.02.11   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3419 真っ直ぐに何も思わずにただ思う、思える喜びの時間と空間をいただけていることが、幸せだと感じています。 2024.02.10   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3418 ありがとう、喜びの時間の中で、自分の出してきた、流してきたエネルギーをしっかりと確認していきましょう。 2024.02.09 2024年2月9日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3417 思いを向けて最初に心に上がってくるのは何ですか。どんな思いですか。そこから、自分の辿ってきた思いの世界をしっかりと確認していきましょう。そうしていく、できる心のゆとり、時間のゆとりを日々の中で確保していけるような肉を持つ時間としていきましょう。 2024.02.08   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3416 苦しんできた自分に、「それは本当のことを知らなかったからだ。何も分からないのに分かったように生きてきたからだ。もう苦しむのは止めよう。素直になっていこう。」そう伝えていきましょう。 2024.02.07 2024年2月9日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3415 肉もできれば一定のリズムの中で過ごせれば、それに越したことはありません。意識は、もちろん、宇宙のリズムの中で、ただ喜んでいくことを目指してください。 2024.02.06   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3414 日々、瞑想を継続されていると思います。ゆったりと、思うは田池留吉、アルバートを実践されていると思います。心が広がっていきますか。嬉しい、ありがとう、お母さんありがとう、ありがとうとなっていますか。 2024.02.05   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3413 宇宙のリズムを感じていますか。それは特別なものではなく、日常の中でふっと思う、思えるようになっていきましょう。 2024.02.04   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3412 嬉しいなあ、嬉しいなあ、お母さんありがとう。そう言っている、伝えている自分が確かにここにいることを、素直に喜んでいます。 2024.02.03   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3411 本当の自分がこっちだよ、そっちじゃなくてこっちだよと初めからずっと牽引してくれていました。それに逆らって、いいえ知らずに自分勝手、自己流、自分本位で生きてきたんですね。自ら苦しくて切なくて哀しくて空しい生き方を選んでしまった。 2024.02.02 2024年2月2日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3410 肝心なものを見失ってきた、見失っているということに気付けていない意識、思いの世界に促し、衝撃を与えていきます。肝心なものとは何なのかというところに辿り着くまで、促しは続きます。どんなに祈り念じようとも、愛のエネルギーはびくともしません。 2024.02.01 2024年2月2日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3409 苦しみの中に沈み彷徨い続けてきた自分を思います。 2024.01.31   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3408 今あることにありがとうと淡々と過ごしていける、嬉しいではないですか。こんな時を自分に用意してきたことが幸せ、そうではないでしょうか。 2024.01.30   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3407 喜んで、喜んでいこう。今、肉を持って自分の中を見ていけることを喜んでいこう。何のための肉なのか。何のための肉を持つ時間なのか。そう自分にいつも問いかけて、自分の生きていく方向をしっかりと正しい方向に定めていきましょう。 2024.01.29   英訳あり(M)
英訳あり(N)
英訳あり(J)
3406 宇宙のリズムの中にある自分達だということを心で心から感じる。これは肉として自分を見てきたところからは全く思えない、非現実的なことだと一笑されるでしょう。 2024.01.28   英訳あり(M)
英訳あり(N)
英訳あり(J)
3405 心で感じ、心で分かった方から始めていけばいいのではないでしょうか。自分の心を見て、自分の流してきたエネルギーを知って、自分の中の愛、本当の自分に目覚めていく、その道を淡々と真っ直ぐに歩んでいけば、それでいいのです。 2024.01.27   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3404 嬉しい、ありがとう、ごめんなさい。嬉しい、ありがとう、ごめんなさい。この繰り返しの中で、自分の歩みを進め、そして、自分のこれからを感じていきましょう。 2024.01.26 2024年1月27日
ともに瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3403 異語を語る喜びを心に感じていますか。異語を語る、宇宙を感じる、宇宙を思うという懐かしくて嬉しい瞑想をする時間を持ってください。 2024.01.25 2024年1月27日
ともに瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3402 朝の目覚め。一日のスタート。爽やかにいきましょう。いつもいつも田池留吉、アルバートを思って、どんな自分と出会っても喜んでいける、今をありがとうの思いで時間を通過していく、そんな肉を持つ時間としていきましょう。 2024.01.24   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3401 思う喜び、思える喜びの中にいざなっている、いざなわれている私達です。 2024.01.23   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3400 みんな愛の中にあるということ、すべては愛へ帰っていこうとしているということ、それが意識の流れが伝えてくれたことです。 2024.01.22   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3399 生きていく方向、思いを向けていく方向を心で知ったから、この方向だと自分の中でしっかりと指し示しているから、本当に幸せです。 2024.01.21   英訳あり(M)
英訳あり(I)
英訳あり(J)
3398 間違って生きてきたことが嬉しくて、間違ってきましたと認めていけばいくほどに、嬉しい思いが広がってきます。 2024.01.20   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3397 任せる、全託する、ここが求められていくこれからだと思います。 2024.01.19 2024年1月19日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3396 心を向ける、合わせていける。心が伝えてくる。温もりと喜び、安らぎを感じる。任せていける幸せが広がっていく。これらはみんな自分の中の出来事です。 2024.01.18   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3395 「愛に溢れている」そう中から伝わってきます。 2024.01.17 2024年1月19日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3394 本当のことを学ぶ、知り得る機会に恵まれたこと、本当に幸せですね。正しい瞑想をしてください、できるようになってくださいと促され続けていること、本当に幸せですね。 2024.01.16   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3393 何を思い、どう存在していくかが、自分の中で確定そして確信に至れば、こんな安らぎはありません。 2024.01.15   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3392 朝、まだ暗いうちから起き出して半身浴です。静かな静かな朝のこの時間を楽しんでいます。思うは田池留吉、アルバート。ふるさとの歌を毎朝歌いながら、今日も一日が始まります。 2024.01.14   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3391 やはり、お母さんありがとう。これですね。ここから一日が始まる。嬉しいですね。幸せを感じます。 2024.01.13   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3390 「心をひとつにして、みんな同じ方向を向いて歩いていこう。」 2024.01.12 2024年1月12日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3389 嬉しい、ありがとう、幸せだ、よかったよかったという素直な思いの中で、自分をしっかりと知っていきましょう、感じていきましょう。 2024.01.11 英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3388 生まれてきた意味を心で知らず、生きる目的も分からずという流れの中で、何度肉を持ってきたか。生まれて死んで、そしてまた生まれて死んで、そのたびに心に膨らませてきた闇。ああ、本当に無知ということは恐ろしいことでした。 2024.01.10 2024年1月12日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3387 生まれてきたことに、本当に心からありがとうです。 2024.01.09   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3386 嬉しいですね。ただただ田池留吉をアルバートをそして母を、宇宙を思えることが嬉しい。幸せではないですか。 2024.01.08   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3385 瞑想をして、どんどん自分の中の愚かさと喜びに出会っていけば、そこにあるのはお母さんありがとうの思いです。最後、お母さんです。それは取りも直さず、田池留吉であり、本当の自分ということです。 2024.01.07   英訳あり(M)
英訳あり(I)
英訳あり(J)
3384 愛へ帰ろう、帰ってきなさいという意識の流れからのメッセージは、確実に真っ直ぐに遂行されています、いきます。 2024.01.06   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3383 それぞれに程度の差はあれ、そして感じる度合いも違うと思いますが、人生、肉を持つ時間の中で、自分はいったいどう生きていけばいいのか、どうしていけばいいのか分からないということに突き当たる時期がどなたにもあると思います。 2024.01.05   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3382 あなたの今世を振り返り、今、何を思い、どう感じていますか。 2024.01.04 2024年1月5日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3381 今世、田池留吉の肉とともに学ばせていただいたことを、それぞれの中で実践です。心に刻み心に呼び起こしたものを、しっかりと自分の中で育てていきましょう。 2024.01.03 2024年1月5日
NPO瞑想会
で採録
英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3380 嬉しい。嬉しい。ふつふつと湧き起こってくる喜び、幸せです。 2024.01.02   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)
3379 「みんなお母さんの温もりの中へ帰ろう。」この思いが、呼び掛けがどんどん広がっていきます。 2024.01.01   英訳あり(I)
英訳あり(M)
英訳あり(J)