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UTAの輪の中でともに学ぼう
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書き出し |
年月日 |
音声 |
Aiと有志の方による英訳 |
| 4177 |
限りのある肉を持つ時間を大切にしていこう。この世に出していただいたこと、肉を持ちたかった自分の思いを大切に、今世こそ本道を歩いていく生き方をしていきましょう。 |
2026.04.21 |
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英訳 |
| 4176 |
ただ一点だけを心に抱え、ただ一点だけを目指して存在していけばいい。 |
2026.04.20 |
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英訳 |
| 4175 |
今世は最終時期に向けての予行演習です。最終時期に向けて激動の時間、空間が用意されています。今の肉を通して最大限学んでいきましょう。 |
2026.04.19 |
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英訳 |
| 4174 |
なぜ生まれてきたのか、何をするために今があるのかということについて、自分の心で知る、本当に心から頷けることが、一番嬉しい、大切なことです。 |
2026.04.18 |
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英訳 |
| 4173 |
愛へ帰る一本道をしっかりとした足取りで歩いていく思いを、自分の中に見てください。 |
2026.04.17 |
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英訳 |
| 4172 |
自分に肉を持たせた思い、肉をください、産んでくださいと切望してきた思い、すなわち切なる思いに、本当に今世こそしっかりと応えていきましょう。 |
2026.04.16 |
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英訳 |
| 4171 |
間違っているのは、自分の心が苦しいと叫ぶ自分だったのです。 |
2026.04.15 |
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英訳 |
| 4170 |
自分の現実を知る。思いの世界にある自分の現実です。ひとつの肉があるからこそ、自分の実態を知っていけるのです。 |
2026.04.11 |
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英訳 |
| 4169 |
それぞれに自ら決めてきた愛へ帰る思いを抱えています。 |
2026.04.10 |
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英訳 |
| 4168 |
お母さんと思うことがただただ嬉しい。何度も肉をくれた母の意識を通して、ふるさと母なる宇宙を思うからです。 |
2026.04.09 |
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英訳 |
| 4167 |
それぞれ、肉と環境を用意して自分を知り学ぶために今があるということ、それがどういうことなのかを、正しい瞑想を通して心で確認していきましょう。 |
2026.04.08 |
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英訳 |
| 4166 |
寝ても覚めても田池留吉、アルバート。これは決して欲得ではなく、本当に田池留吉、アルバートしかないという意味です。 |
2026.04.07 |
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英訳 |
| 4165 |
形ある世界は当然ながら平等ではない。公平ではない。区別差別があります。 |
2026.04.06 |
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英訳 |
| 4164 |
肉では到底抑え切れない凄まじいエネルギー。そして同時に心の底から噴き上がってくる喜びの渦。 |
2026.04.05 |
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英訳 |
| 4163 |
さあ、これから瞑想だというのではなく、ただ目を閉じて静かに思う時間を持つことがいいのではないかと思います。 |
2026.04.04 |
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英訳 |
| 4162 |
「いざ行かん。」力強い呼び掛けにしっかりと応えていけるように、自分の中を整えていきましょう。 |
2026.04.03 |
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英訳 |
| 4161 |
次元移行は宇宙とともに、宇宙とともに。この思い、波動をしっかりと心に抱え、ひとつ、ひとつの道を進んでいきましょう。 |
2026.04.02 |
20260414
志摩セミナーで収録 |
英訳 |
| 4160 |
宇宙を思うことが嬉しい。思えることが嬉しい。たまらなく嬉しい。 |
2026.04.01 |
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英訳 |