UTAの輪の中でともに学ぼう・索引

(※番号をクリックしていただくと、その項目の頭が出ます。
また右端の音声の項目ですが、ここにはセミナー会場や瞑想会の機会等に、塩川香世さんが朗読されたものをできるだけ抜き出し「宇宙を思って瞑想しましょう」という音声ブログに収録していっています。ポッドキャスト「ともに瞑想を」で朗読されたものについては従来通りです
 

0001) ~ 1000)
2015年1月~2017年11月
1001) ~ 2000)
2017年11月~2020年5月
2001) ~ 2500)
2020年5月~2021年8月
2501) ~ 3000)
2021年8月~ 2022年12月
3001) ~ 3200)
2022年12月~ 2023年
7月

3201) ~ 3378)
2023年7月~2023年12月
3379) ~ 3642)
2024年1月~9月
3643) ~ 3726)
2024年10月~12月
3727) ~3836)
2025年1月~
4月

3837)~3957)
2025年5月~8月
3958)~
2025年9月~12月
4072)~4159)
2026年1月~3月

Home ともに次元を超えていこう

UTAの輪の中でともに学ぼう

No

書き出し

年月日
音声
Aiと有志の方による英訳
4198 心の針をしっかりと向けて合わせていこう。肉でできること、することはそれだけです。 2026.05.12   英訳
4197 朝の静かなひと時。朝日を浴びながら思う時間。贅沢な時間です。 2026.05.11   英訳
4196 自分は今、幸せだろうか。幸せとはいったいどういうことを言うのだろうか。 2026.05.10   英訳
4195 自分の心、自分自身を見失わず、本当の自分が指し示す方向に思いを合わせて、そしてその思いに沿って生きていきましょう。 2026.05.09   英訳
4194 我流ではなく、学びの基本に則り正しく学びましょう。そうすれば、すべての答えは自分の中にあることが分かります。 2026.05.08   英訳
4193 「愛、喜びと温もりの自分を復活させたい。その中にある自分だと心から信じていける自分に蘇っていこう。」みんな誰一人例外なく、そう決意して何度も何度も肉という形を自分に持たせたんです。 2026.05.07   英訳
4192 何もない、どこまでも続き広がっていくあの安らぎ、温もりの中へ帰りたい。帰っていこう。そう強く固く決意して、自らに肉を持たせました。 2026.05.06   英訳
4191 異語で通じ合う世界を存分に味わっていきましょう。 2026.05.05   英訳
4190 思いの世界にある私達です。形ある中に生きているのではありません。 2026.05.04   英訳
4189 今を喜んで生きていけばいいということは分かっていると思いますが、喜んで生きていけない色々なもの、色々なことを心に抱え込んでいるのが、私達の現状ではないでしょうか。 2026.05.03   英訳
4188 何のために生まれてきたのか、何をするために今があるのか。 2026.05.02   英訳
4187 愛を捨て、温もりを捨ててきた時間がどれほどの苦しみであったのか、それぞれの心が切々と訴えてきています。 2026.05.01   英訳
4186 瞑想です。正しい瞑想です。思う思いの向け先の確認です。 2026.04.30   英訳
4185 ああ本当に今世、田池留吉の肉とともに思い通りに、意識、波動の世界を学ばせていただきました。 2026.04.29   英訳
4184 アルバートと心から呼べる、思えることがたまらなく幸せです。 2026.04.28   英訳
4183 心の叫びを聞いてください。受け止めてください。必死に思いを伝えてくるその思いに、今世の肉を通して伝えていきましょう。 2026.04.27   英訳
4182 愛へ帰る一本道があるだけだと心で知ることが、本当の人生を生きるということです。 2026.04.26   英訳
4181 今世は転換期、分岐点ということを肝に銘じて、自分の心を見ていこう。本当にそうなのかを自分の心に問いかけてください。 2026.04.25   英訳
4180 真っ暗闇の中を這いずり回ってきた自分を感じれば、今という時を迎えられたことに、ただただありがとうしかありません。 2026.04.24 20260425
ともに瞑想会で収録
英訳
4179 宇宙を思うことは喜び。嬉しい、ただただ懐かしい。闘って闘って闘い抜いてきた真っ暗な中から、お母さんありがとう、ありがとうと叫んで、どんどんそこから抜け出していく勢いを感じられることが嬉しい。 2026.04.23 20260425
ともに瞑想会で収録
英訳
4178 自分自身に、自分の中の愛に目覚めるために、壮大な計画を立ててきた思いを心に広げ、肉、肉で生きてきた気の遠くなるような時間から素直に学び、行く末に思いを馳せていこう。 2026.04.22 20260425
ともに瞑想会で収録
英訳
4177 限りのある肉を持つ時間を大切にしていこう。この世に出していただいたこと、肉を持ちたかった自分の思いを大切に、今世こそ本道を歩いていく生き方をしていきましょう。 2026.04.21   英訳
4176 ただ一点だけを心に抱え、ただ一点だけを目指して存在していけばいい。 2026.04.20   英訳
4175 今世は最終時期に向けての予行演習です。最終時期に向けて激動の時間、空間が用意されています。今の肉を通して最大限学んでいきましょう。 2026.04.19   英訳
4174 なぜ生まれてきたのか、何をするために今があるのかということについて、自分の心で知る、本当に心から頷けることが、一番嬉しい、大切なことです。 2026.04.18   英訳
4173 愛へ帰る一本道をしっかりとした足取りで歩いていく思いを、自分の中に見てください。 2026.04.17   英訳
4172 自分に肉を持たせた思い、肉をください、産んでくださいと切望してきた思い、すなわち切なる思いに、本当に今世こそしっかりと応えていきましょう。 2026.04.16   英訳
4171 間違っているのは、自分の心が苦しいと叫ぶ自分だったのです。 2026.04.15   英訳
4170 自分の現実を知る。思いの世界にある自分の現実です。ひとつの肉があるからこそ、自分の実態を知っていけるのです。 2026.04.11   英訳
4169 それぞれに自ら決めてきた愛へ帰る思いを抱えています。 2026.04.10   英訳
4168 お母さんと思うことがただただ嬉しい。何度も肉をくれた母の意識を通して、ふるさと母なる宇宙を思うからです。 2026.04.09   英訳
4167 それぞれ、肉と環境を用意して自分を知り学ぶために今があるということ、それがどういうことなのかを、正しい瞑想を通して心で確認していきましょう。 2026.04.08   英訳
4166 寝ても覚めても田池留吉、アルバート。これは決して欲得ではなく、本当に田池留吉、アルバートしかないという意味です。 2026.04.07   英訳
4165 形ある世界は当然ながら平等ではない。公平ではない。区別差別があります。 2026.04.06   英訳
4164 肉では到底抑え切れない凄まじいエネルギー。そして同時に心の底から噴き上がってくる喜びの渦。 2026.04.05   英訳
4163 さあ、これから瞑想だというのではなく、ただ目を閉じて静かに思う時間を持つことがいいのではないかと思います。 2026.04.04   英訳
4162 「いざ行かん。」力強い呼び掛けにしっかりと応えていけるように、自分の中を整えていきましょう。 2026.04.03   英訳
4161 次元移行は宇宙とともに、宇宙とともに。この思い、波動をしっかりと心に抱え、ひとつ、ひとつの道を進んでいきましょう。 2026.04.02 20260414
志摩セミナーで収録
英訳
4160 宇宙を思うことが嬉しい。思えることが嬉しい。たまらなく嬉しい。 2026.04.01   英訳